子供にいつからスマホを持たせるべきか

https://artroot.jp/article/201409223

こんにちは。ゆとり系教育評論家のヨシナオです。

ここ最近、人間の学習能力やら生身のコミュニケーションに関する本を読んでいることもあり、子供の発達に関して興味津々になっております。

尾木ママほどにはなれませんが、そこそこ教育に関しては語れるようになっております。

そんな、私が今回掲げるテーマはずばり「子供にいつからスマホを持たせるか」ということです。

これ、結構深刻な問題です。我々が子供の頃はスマホがありませんでした。私自身もスマホを持つようになったのが大学に入学した19歳からです。

でも、昨今生まれた子供たちはスマホ所持が当たり前の時代に生まれた子供たちでございます。

親としては結構悩みどこではないでしょうか。自分の子供を育てる上でスマホという強烈なアイテムをいつ持たせていいものかと。

そこで、今回は教育を研究しスマホにも詳しい私が、親がいつから子供にスマホを持たせるべきなのかについて論じます。

続きを読む

大学受験で全落ちした弟の話

極東連邦総合大学のキャンパス

こんにちは。ゆとり系ブロガーのヨシナオです。

ゆとり系ブロガーとして、意識が低く、やる気もなく、信念もない生き方を貫いておりますが、こんな私よりもはるかにゆとりに浸かっている人がいます。

それは紛れもなく、私の弟です。私も自他共に認める怠け者ですが、弟の怠けっぷりといいましたらハンパありません。

ウチは貧乏なのにも関わらず、弟は自分が欲しいものは買ってもらったり金を出させます。本人の意思で東進ハイスクールという日本屈指のぼったくり予備校に入りたいと言った時は、その予備校代金の50万円を兄である私が工面しました。

本人は、「東進に行けば必ず青山には受かる」と豪語していたのにも関わらず、蓋を開ければ全落ちです。ただ、けろっとしていて「友達とスキーに行ってくるー」なんてほざいてました。

これからどうなることやら・・・

続きを読む

レールから外れてもいいさ!

こんにちは。ゆとり系ブロガーのヨシナオです。

前回の記事を書きながら、一つ思い浮かんだことがありました。

結局、Facebook等のSNSで結婚報告等を載せている人たちって、「自分はやっとこのステップを通過して一安心だ!」というふうな心情をアピールしたいがために投稿しているのかなということです。

そこには、「人生にはあらかじめ決められたレールがあり、その上を歩む必要がある」という前提があります。

でも、このレールって本当に必要なものでしょうか。

レールの上を歩むだけの人生ならば、自分が生まれてきた意味はないのではないでしょうか。

続きを読む

Facebookでの結婚報告について!素直に発信しよう!

こんにちは。ゆとり系ブロガーのヨシナオです。

私事で恐縮ですがこの度、◯年間お付き合いさせていただいた◯◯さんと入籍することになりました。

まだ、夫婦共々未熟ですが今後ともよろしくお願いいたします。

Facebookでの報告でごめんなさい(^_^;)

私も26歳となり、周りの人たちが結婚ラッシュを迎えていますが、Facebookで上記のような投稿を頻繁に目にするようになりました。

ただ、個人的に上記のようなFacebook上での丁寧なメッセージはしっくりとこないんですよね〜。

そこで、今回はFacebookでの結婚報告の違和感と正しい結婚報告の仕方について書き連ねてみます。

続きを読む

男の本質3選

 

[http://a-ra-shi.info/japonism-concert]

こんにちは。ゆとり系人間観察者のヨシナオです。

今日は、タイトル通りに「男の本質」について書きます。男とはどんな生き物なのか、どうやって接していけば良いのかがわかる内容となってます。

男ってとにかく、くだらねー生き物です。

男で悩んでいる人や、男にモテたい人等、必見の内容となってます。

続きを読む

人生を辛いものではなく楽しいものにするべきだ!

カタール航空ビジネスクラスでのひと時

こんにちは。

ゆとり系マジメブロガーのヨシナオです。

みなさん、人生楽しんでいるでしょうか。

「いやいや、人生は山あり谷ありの連続で辛いもんさ!」という人もいるかもしれません。

確かに、日本で生きるのはとても辛いです。仕事では会社に人生を捧げないといけないし、家庭を持ったら家族を支えないといけない。貯金がない人は不慮の事態に対応できない。お金がない人は教育を受けられない・・・

このような社会だと、「人生を楽しもう」なんていう言葉はふざけたものに感じるかもしれません。

でも、人生は辛いものだと開き直ってしまって良いのでしょうか。それはもったいないと思います。人生自分自身で楽しいものにすべきです。

続きを読む

友達について

[https://www.amazon.co.jp/きみの友だち-重松-清/dp/410407506X]

こんにちは。ゆとり系マジメブロガーのヨシナオです。

さて、今日は「友だち」という概念について自分の考えを述べます。

僕は今月で26歳になるのですが、これまでいろんな人と出会ってきました。

Facebookでも500人以上の友達がいます。最近でもまだ出会いがあったりしております。でも、ここ最近強く感じるのは、どれだけ多くの友達がいても、定期的にあったりするのはほんのわずかなのではないのかなということです。

人脈が多くても、大体固定メンバーっていませんか?

時が経つと自然と関係がなくなる人の方が圧倒的に多くないですか?

そう考えると、友達ってほんの一握りしかいないのではないかと感じますし、別に無理して増やすところで意味がないんじゃないかと思い始めました。

続きを読む

これからは「好きなことを仕事にしている人」が安定になる時代!

[http://gendai.ismedia.jp/mwimgs/8/0/600/img_801fdf779f346431457da7e6239c8af9163301.jpg]

[http://gendai.ismedia.jp/mwimgs/8/0/600/img_801fdf779f346431457da7e6239c8af9163301.jpg]

こんにちは。ゆとり系マジメブロガーのヨシナオです。

今日は、久しぶりに仕事論を書きます。

今でも、就活生やバカな会社員は「会社員こそ安定の職業!」と信じているかと思います。

でも、これってもう古くなるんじゃないのかなっているのが私の持論です。

会社員、とりわけ正社員で過ごしていても今後の数十年間しっかり安定した収入やら人生が送れるということはないと思います。

じゃあ、どんな職業が安定なのよ!?となりそうですが、それはズバリ自分の好きなことを生業としている人自身ということになります。

世の中、いろんな職業があります。また、人により好き嫌いがあります。

ここがミソです。仕事がたくさんある中で自分の好き嫌いとマッチした仕事をしっかり選べている人は安定するでしょう。そうじゃなくてただ会社員をしている人は今後厳しいです。

続きを読む

ダイエットを始めようと思った話!ゆとり系ダイエット理論

横綱・大乃国 [https://www.youtube.com/watch?v=NaRSPEZed5I]

横綱・大乃国
[https://www.youtube.com/watch?v=NaRSPEZed5I]

こんにちは。

ゆとり系デブブロガーのヨシナオです。

昨年10月一杯、ロシアでプチ語学留学をした後から体重が増加し始めました。

昨年の8月くらいは体重67kgだったのに、最近測ったら74kgになってましたね。7kgも増えています。ひとえに、食べ過ぎが原因かもしれません。

一般的に身長マイナス110が理想の体重と言われています。私は175cmなので65kgが理想の体重です。9kgも上回ってしまっております。

確かに、最近お腹周りが上記写真の第62代横綱・大乃国みたいになってます(上記写真はわざと腹を大きく修正してあるかも)。

私はかねがね、デブな男はクソであるという理論を持っております。男たるもの千代の富士のごとく筋骨隆々であれ!というのがモットーです。

そこで、ダイエットを始めようと考えついたこの頃です。本日より、理想の体重に戻るためのダイエットメニューを紹介します。もし、ダイエットをやろうという人がいましたら参考にしてください。一緒に頑張りましょう。

続きを読む

日本人はあまりにもすごい!ついていけません・・・

[https://ja.wikipedia.org/wiki/旭日旗#/media/File:War_flag_of_the_Imperial_Japanese_Army.svg]

[https://ja.wikipedia.org/wiki/旭日旗#/media/File:War_flag_of_the_Imperial_Japanese_Army.svg]

こんにちは。ゆとり系社会不適合者のヨシナオです。

社会不適合者として、会社からドロップアウトした私ですが、いよいよ日本社会からもドロップアウトしそうです。

本当に、自分の周りの友達とか知り合いとかで、日本で生活をしている人を見ると涙が出るほど尊敬しますよ。

僕ちゃんにはそんな意識の高さとヴァイタリティーはないのです。

今日は、私にとって雲の上の存在とも言える日本人の素晴らしさを書き連ねたいと思います。

私はここまですごい人ではないので、30歳までに日本から逃亡しようと考えてます。その背中を笑ってやってくださいませ。

続きを読む