【完全版】嫌な上司の撃退方法3つ


一発[http://komish.com/archives/2839]

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こんにちは。ゆとり系元会社員ブロガーのヨシナオです。

今日もしくは明日から仕事の人が多いと思います。

新年早々の仕事はいかがでしょうか? 仕事始まってめっちゃ気持ちいいという人はいないでしょうね。

だいたい、休み明けの出勤は憂鬱だと思います。

いろんな理由があるとは思いますが、その一つに嫌な上司の顔を見なければならないというのがあります。

私もそうでした。前の会社では顔がパンパンな上司の顔を見て毎日希望をなくしていました。運が自然と落ちていったのが明らかでしたね。

さて、今日はそんな嫌な上司を撃退する方法をズバリ教えます。

かなり、ぶっ飛んだ内容でもありますが効果はてきめんです。

上司の発言を録音しておく

まず最初の方法ですが、嫌な上司の発言を録音することです。

今の日本は、やっとブラック企業やらパワハラやらが世間の注目を浴び、批判されるようになりました。

やばい発言をした上司の一部始終をしっかりと録音しておき、人事部やらに突き出せばいいのです。会社自体が役に立たない人なら、思い切ってYou tubeやら週刊誌にでも投稿しましょう。

世間に晒すことが大切です。

今はスマホで簡単に録音できますから、会議の時や上司に呼ばれた時なんかは先に録音ボタンを押してから入りましょう。

私も何回か上司との話し合いを録音しましたよ。

もう少し時間が経ったら、色々と晒していこうと思います。

嫌な上司の嫌な行いをそのままにしてはいけません。そういうダメ人間は社会のためにも駆逐されるべきなんです。でも、そのためには証拠が必要です。

録音することによって、失言した上司の証拠をしっかり抑えることができます。それをそのままオープンにしてクビにしちゃいましょう。

一発鉄拳を加える

次の方法は、思い切って上司に鉄拳制裁を加えるというものです。

ビンタでもいいですし、ぶん投げてもいいと思います。

これは、私が学生時代に焼肉屋でバイトをしていた時に仲が良かったタケシさんがやっていたことです。

タケシさんは、100回以上の転職を経験している31歳の人ですが、仕事で嫌な上司とあって毎日罵詈雑言を食らっていたことが結構ありました。

そんで、自分のイライラが極限にまで達した時に嫌な上司に反抗し、ぶん投げたことが何回かあるそうです。

もちろん、怪我を負わせると傷害罪等になりますから気をつけなければなりませんが、威嚇のために一発やるのは悪くないというか必要なことだと思います。

そもそも、嫌な上司というのは、こちらが抵抗しないのをわかっててネチネチ攻めてくるのです。ですから、思い切って一発かますと、こちらを恐怖に感じてしまい、その後嫌な行いを止めることが多いのです。

でも、暴力罪になるのではと感じる人もいますが、暴力罪は立証することが難しいのでなるべく人に見られないところで、思い切って張り手をかますか、力一杯ぶん投げるかのどちらかを敢行しましょう。

全力ビンタ [http://m.sponichi.co.jp/sports/news/2014/03/23/kiji/K20140323007828060.html]

全力ビンタ
[http://m.sponichi.co.jp/sports/news/2014/03/23/kiji/K20140323007828060.html]

消す

嫌な上司の撃退法の最終手段は、暗殺して存在を消すというものです。

これはかなり強烈ですが、もう上司が憎くて憎くて仕方ない時は思い切って敢行しましょう。

ただ、条件が一つだけあります。

絶対にバレてはいけません!

当たり前ですね。殺人罪で逮捕されますから。

だから、この最終手段を敢行するには、非常に短い時間で処理し証拠品となるものを一切残さないという手段を取る必要があります。

極めて難しいですけど。

具体的には、暗殺を早々と終わらせすぐに消す作業を行う必要があります。消すなんてできねーだろ!と思う人もいるようですが、どうやら出来そうなんです。

昨年に、アメリカの国立公園にある熱水泉(温泉が噴き出す場所)に誤って落ちた観光客の遺体が酸性のために跡形もなく溶けてなくなるという事故がありました。

これを利用してしまえばいいのです。日本は温泉大国です。硫黄系の温泉もわんさか出ていますね。

そんな場所に3日間くらい浸けておけば消すことは可能です。

絶対にバレない自信があるならやってみてください。

ただ、相当至難の技です。ビンタやらでも効かない上司限定の大技です。

 

嫌な上司って本当にどこでもいます。そんな上司を徹底的に潰すことも大切だと思われます。

 


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