【脱サラエストニア大学院留学】アジア人は若く見える

はい。ヨシナオです。

エストニア、美女が多いのですがあまりアジア人男性はモテません。昨日、とあるレストランで外食をしたのですがあからさまに店員さん、私を無視してました。まぁ、西洋に差別は付き物です。

アジア人は体の大きさやら、言語やらで大きなハンデを追ってます。また、コロナ後は東アジアの人は中国人だと思われて結構あからさまに差別を受けたりもしますね。

でも、一つだけアジア人がメリットを感じる場面があります。それは見た目の若さです。

西洋人はすぐに大人になる

日本の悪しき文化にロリコンがありますね。アニメなんかで若すぎる女の子が巨乳で描かれたりして、メガネを掛けて髪の毛が少し長くてGパンの長さが合ってないような男が萌えております。

大体、中学生くらいの子を好きになるのでしょうか?

ただ、西洋だと中学生くらいの年齢でかなり大人っぽくなります。日本では18歳くらいの女性はもう子供っぽいですが、こちらでは立派な大人って感じです。

逆に30歳くらいになると、女性なんかは少しオバさんな雰囲気があります。私はかなり白人を推していた時期がありましたが、老ける速さを考慮に入れると結婚とかは躊躇いますね。綺麗な白人と結婚したいならば、15歳くらいの子を見つけないとダメです。ロシアのザギトワなんかも信じられないくらい大人でしたからね。

アジア人は見た目が若い

西洋人に比べてアジア人は見た目が若く見られることが多いです。

私なんかもいわゆるアラサーですが、見た目は22とか23に見えるらしいです。

エストニア人に、私と私の大学時代の友達の写真を見せるのですが、私以外の2人は17歳に見えるとのことでした。

でも、これってあながちあることです。

こっちの人は70歳まで生きるのは珍しいとのことです。日本ではアラサーは人生の3分の一くらいを過ぎたくらいでしょうが、西洋人からすれば、人生の折り返し地点であることもあるのです。

なので、根本的にアジア人と西洋人は生きる時間が違うのです。そして、その分同じ年齢の場合若く見えるのです。

これはアジア人の特権というべきでしょう。

西洋人に、アジア差別をされた場合、短命のそばかす人間!と言い返せばぐうの音も出ないでしょう。

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*