エストニアの冬をナメるな/名曲と出会った

はいヨシナオでーす。

今日はMethodologyの個人課題の提出日だったので、敢えて授業をスキップしました。授業に出てたら終わりませんからね。初スキップです。

ただ、まだまだグループ課題があります。アメリカ人とエストニア人がメッセンジャーで激論を交わしているのですが、私は参加できてません。

これで、書いて「お前違うだろ!」と言われたらショックですね。てか、そうなりそうなのですが。

今日は昨日の洗濯機漏水事件に続く事件と、音楽についてです。

寒さで地面凍る

今日は珍しく、図書館を出た瞬間に「寒っ!」と感じました。Tシャツ、カットシャツ、ウルトラライトダウンという服装ですが、寒く感じましたね。マイナス5度くらいで、風があるのでGoogleでは体感温度マイナス9度となってます

まぁ、それでも片道20分の徒歩くらいなら大丈夫です。ただ、家に帰って暖炉をつけないとダメだなーとは思ってました。そうそう。うちは暖炉です。

途中でスーパーにより、家につきました。結構外は寒いので暖炉用の薪がある外の納屋に行くのですが、数分の外出なので、パーカーだけで行きました。

家の裏に納屋があるのですが、地面が土でカチンコチンに凍ってました。

南京錠を解除し、ドアを引いたのですが、ドアが何かに引っかかって全く開きません。ライトで照らして見ると地面が凍っておりドアを塞いでおります。

何回か力でやりましたが、びくともしません。は?と思い若干キレながら地面を蹴りましたが、むしろ固まってしまいました。

ふざけんなよと思い、一旦家に帰りました。これは我慢をしろというメッセージなのか?とか色々考えましたが、このまま気温が氷点下なら凍り続けてしまうので、なんとかしないとなと思いました。

まぁ、仕方ないのでやかんでお湯を沸かしてました。地面を溶かす作戦にしようと思いましたが、もしそのお湯も凍ってしまったらヤベーと思い、暖炉の炭を掻き出す鉄の棒を持って再度現場に向かい、地面を掘り起こしてなんとかドアを開けました。結構地面は硬かったです。

少し思ったのは、もし何かの間違いで薄着で外に出た時にドア等が凍ってしまったら、ここでは死んでしまうなと思いましたね。笑

名曲発見

課題はたっぷりあるし、地面は凍るし最悪だなぁと思っていたのですが、四六時中見ているYou tubeでたまたま聞いた曲が、最高に良い曲でした。

Lisaという人の「炎」という曲です。ほむらって読むらしいです。

たまたま、以下の動画を見つけて聞いたら良くて、本物を聞いたら鳥肌が立ちましたね。

私はこのJPCOという楽器のアーティストが好きなんですね。それでたまたま見たら感動して、一応本物を聞いてみようとなりました。

衝撃的にいい曲ですね。私は一度いいと思う曲は、猛烈に繰り返して聴いてしまうのですが、この曲はしばらく聴くでしょうね。そして、エストニアの思い出の曲となるでしょう。

たまに、曲を聴いてその時のことを思い出すってことがありますが、私は結構それがあります。

この曲を聴くとあの人を思い出すとかね笑

「炎」は間違いなく、エストニアの冬を思い出すでしょう。炎と寒いエストニアの冬が対極的ですしね。

個人的にLisaさんと天使もえの区別がたまにつき難いのですが、それはいいとしましょう。

なぜか、今日の昼に眠気があったのでエナジードリンクを開けたのですが、飲み終わったのが18時くらいなので、AM1時現在、めちゃくちゃ目がぱっちりです。

グループ課題の論文を読みまくらないとまずいです。

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*