エストニアでも授業のオンライン化進む

エストニアに留学中のヨシナオです。こんにちは。日本でも連日のコロナ感染者報道が出てますね。第3波が来ている?とか言ってますね。

エストニアでも、一日300人くらいの感染者が出ております。政府はマスクの着用とソーシャルディスタンスを国民に呼びかけました(おせーよ!)。エストニアは人口が130万人くらいの非常に小さい国ですので、この国での300人は日本での25,000人と同じくらいです。結構多いですよね。

そんなことで、大学もやっと対策をはじめました。最近の変化点を書きます。

授業のオンライン化

学校の上層部は、できるだけ対面の授業を行わないようにレクチャラーに求めました。これにより、多くの授業がZoomのオンラインに移行します。

少し、思ったのがエストニアはSkypeを生んだ国なのに、あっさりZoomなのですね。不思議です。

私は前の会社でZoomを使っていたので、そのままのアカウントで使ってます。普通に画像の左上に写ってますね。

個人的にはオンラインはあまり好きではありません。集中ができないのでね。集中ができないと全く授業の意味がないのです。それなら、図書館で自習している方がマシです。早くオンラインは終わって欲しいですね。

エナジードリンクの功罪

最近、エナジードリンクをよく飲んでました。そのせいで、その効果が切れるとだいぶ気持ちが落ち込んでましたね。特に夜に。

エナジードリンク、結構危ないなと飲んで思いましたね。日本でも飲んでたレッドブルやモンスターの程よい量のやつなら大丈夫なのですが、こっちで売られているガチな安いやつは結構副作用があります。普通に鬱になりますよあれ!

コーヒーの方がいいのですが、最近コーヒーの効果がなくて眠くなってしまいます。ちと困ってますね。

詐欺師をまた撃退したい欲がある

後、前回whatsupで詐欺師を撃退した話をしましたが、あれをまたやりたいなと願ってます。

というのも、私が送りつけた「蓮コラ」ですが、検索してはいけないワードランキングで、全7段回中の4でした(1は注意で7は本当に閲覧禁止レベル)ということは、初めて見た人はきついかも知れませんが、トラウマは得られないかも知れません。

ちなみに、7のレベルのやつはほとんどが南米の麻薬カルテル絡みです。奴らは本当に酷くて、いかに残虐な方法で人を殺すシーンをカメラに収めて見せしめるかを日々考えております。普通に子供も女性にも容赦しません。自分達に敵対するものなら、家族でもヤッテしまいます。生きたまま内臓とか取り出したりするらしいです。

個人的に、これは見れません。ただ、これと同時に思ったのが外科医って普通に人の体を切って縫ったりしてますよね。昔、携帯販売をしていた時に医学部で教鞭を取ってる人の奥様と話したことがあるのですが、「まぁ医者ってのは人の体を切って中を見ることに興味があるのだから、変な人が多いのよ」とか言ってて、納得しました。

考えてみれば、婦人科の男性医師なんて普通に女性の生殖器の中まで見て、あーだこーだ言うんですからね。確かに、考えてみたら異常ですわ笑

脱線しましたが、今度オンラインで詐欺に引っ掛かったら、仕方ないので麻薬カルテルの映像の一部をスクリーン録画をし送りつけます。

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